名古屋市の南区の整体、腰痛や骨盤矯正で人気の「ほほえみ整体院」の健康情報! 『健康だより2022年1月号(睡眠の質を高めよう!)』

2022/01/09 ブログ 腰痛 肩こり 骨盤矯正・姿勢 膝痛・足の痛み 手・腕の痛み スキンケア・頭皮ケア ダイエット・食事 自律神経・感情 腸活・免疫・自然治癒力
名古屋市の南区の整体、腰痛や骨盤矯正で人気の「ほほえみ整体院」の健康情報! 『健康だより2022年1月号(睡眠の質を高めよう!)』

名古屋市の南区の整体で肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院です。

腰痛!ひざ痛!肩こり!頭痛!・・・・・痛みでお悩みのあなたへ

次のつ全てにあてはまりませんか?
・同じ姿勢で長時間座っていると立ち上がる時に腰が伸びない…
・病院で検査しても「様子を見ましょう」とシップと飲み薬だけ出された…
・けん引、電気治療を繰り返しやっているが少しも良くならない…
・病院、接骨院、マッサージと3院以上通ってみたがなかなか改善しない…
・治療を受けた後はしばらく良いがすぐに元に戻ってしまう…
・この辛さを放っておくとどうなるのか?…とても不安だ…

その悩みを解決するきっかけを提供できることをお約束します。

名古屋市の南区のほほえみ整体院では、肩こり、腰痛の施術でも成果を上げ患者様に喜んでいただいております。

肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院では、根本改善のための施術を行い、人間が本来持っている自然治癒力の働きを十分に発揮できる環境を作り、一時的に痛みを抑えるのではなく、痛みを繰り返さない、肩こりや腰痛を繰り返さない提案していきます。この自然治癒力の働く環境さえつくることができれば、肩こりや腰痛は改善します。逆に、この環境が整わなければ長年悩み続けた腰痛はよくなりません。

そこで重要になるのが骨盤の働きです。骨盤は身体の動きに重要な働きをしていていわゆる身体の要になってくるところなので骨盤の歪みを整え安定した働きができるようにすることが必要です。

骨盤の歪みを整えるために骨盤の矯正を行い、骨盤周囲の硬くなった筋肉をほぐし、肩こりや腰痛の原因となる深い部分の硬くなった筋肉をほぐしていくことで肩こりや腰痛を改善していきます。

また、肩こりや腰痛は特に日常生活での身体の使い方、生活習慣が大きく影響しているので、その間違った生活習慣の改善を行っていきます。

もし、あなたが肩こりや慢性腰痛を解消して家事や仕事をがんばりたい、好きな趣味を楽しみたいと本気で思っている方は、ぜひ当院の整体をお試しください。

名古屋市の南区の整体で肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院では、

ただいま、初回お試しキャンぺーンを実施しております。

ホームページ・ブログを見てご予約くださった方だけの特典!!

「肩こりや腰痛などの慢性の痛み不調を根本改善!!」

 

通常15,400円(税込)→ 初回お試し価格 8,800(税込)

ご予約方法は、ホームページから メール、LINE公式アカウント、

お電話(052-829-0600)でお願い致します。

お電話の場合は「はい、ほほえみ整体院です。」とでますので、

ホームページを見て予約をしたいのですがとおっしゃってください。

※不調の改善には自信はありますが、「整体は初めてだし自分に合うかわからない…」という方もいらっしゃいます。

 

施術が本当に自分にあうか分からない…

そもそもこういう施術院は行くのがこわい…

いきなり、「ここに通ってみよう」と判断するのも「任せてみよう」と決断することも難しいと思います。

 

そこで当院では、「できるだけ気軽に試していただきたい!」という想いを込めて初回限定のキャンペーンとして1回 8,800円(税込)で施術を試していただこうと思いました。これでしたら、あなたにあった施術かどうか、費用の負担を気にせず試せると思いますのでお気軽にご相談ください。


さて話は変わりますが、

名古屋市の南区の整体で肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院では、

毎月健康に関するプチ情報をお届けしております。

その内容をブログでもご紹介したいと思います。

 

ほほえみ整体院健康だより 2022年1月号

 

謹賀年賀

昨年は当院のニュースレターを読んで頂き、誠にありがとうございました。

本年も変わらず、全力で皆様のサポートをさせて頂き最高の空 最高の笑顔をお届けできるよう努めて参ります。

 

こんにちは!本年も知っているようで知らなかった健康に関する情報をお伝えしてまいります。本年も何卒宜しくお願い致します。

この時期は寒くて起きるのがつらい、手足が冷えて眠れないなど睡眠の質が低下しやすい季節です。今回は睡眠の質についてお伝えします。

睡眠の質を高めよう!

睡眠には、身体や精神の疲労を回復する効果があります。睡眠が慢性的に不足し、睡眠の質が悪いと、生活習慣病のリスクにつながることがわかっています。

そのため、健康的な生活を送るためには睡眠の質を高める必要があります。この時期は「朝寒くて起きるのがつらい」、「乾燥でのどが痛い」、「手足が冷えて眠れない」など、室内の環境や冬の寒さや乾燥が原因のことも多く、睡眠の質が低下してしまいます。その理由として、大きく3つあります。

理由1  【気温の低さ】

気温の低さは、寝つきを悪くする原因になります。

脳と身体は深部体温を下げることで、 眠りに就き休息モードに入ります。

その際、手のひらや足の裏の血管を通して熱を外に出す放熱”が行われます。

しかし、気温が低く、皮フの温度が下がると足裏などの末端の血行が悪くなり、放熱がうまくいかなくなります。 そうすると身体の深部体温を下げることができず、寝つきの悪さや眠りの浅さにつながってしまいます。

理由2 【日照時間の短さ】

起床時間に太陽の光を浴びると、スムー ズに目覚めることができます。

日の出が遅い冬の朝は光の刺激を受けにくくなり、朝の目覚めに影響します

冬の場合は、日の出が遅いので起床時間に光の刺激が不足すると、睡眠の維持を助けるメラトニンの分泌が抑制されず、目覚めが悪くなってしまいます。

遮光カーテンは外の光を遮断するため、夏のように日の出が早い場合には重宝されていますが、冬の暗い朝に遮光カーテンを閉めたままにしてしまうと、ますます目覚めが遅くなってしまいます。

冬は非遮光カーテンにしたり、少し隙間を開けて太陽光が入るようにする工夫もオススメです。

理由3 【活動量の減少】

適度な運動による疲れるは睡眠の質を高めてくれます。

寒さを理由に身体をあまり動かさないと、眠りの質が低下する可能性が高く、特にデスクワークなどで活動量が少ない人は、帰宅時にひと駅分歩く程度の軽い運動を心がけてみて下さい。

眠りに就く前の3時間以内に過度な運動をすると、睡眠の妨げになりますので 気をつけましょう。

 

睡眠の質を高める就寝前のススメ

就寝1時間前は温かい飲み物でリラックス

温かい飲み物を摂取すると、自律神経の副交感神経が優位となり、身体が落ち着き、リラックスした状態になります

また、温かい飲み物は胃腸の働きを穏やかにする働きがあります。

温かい飲み物で一度体温を上げて、体温の下がり幅をつくりましょう。

そうすることでその後体温が下がっていくにつれて眠気が訪れ、寝つきが良くなり、深い眠りにつきやすくなります。

温かい飲み物は満足感を得られやすいため、就寝前にお腹が空いた時に飲むことで、間食の代わりにもなります。

普段から寝つきが悪い方や便秘気味で胃腸の調子が悪いと感じる時は、まずはお白湯を飲むことをオススメします。

飲むタイミングは、飲み物にもよりますが、就寝約30分~1時間前あたりに飲むのが良いでしょう。

就寝直前に飲み、深部体温が上がっている状態で寝てしまうと、脳や内臓が活動的になっているので寝つきが悪くなり、眠れたとしても、就寝直後にやってくる深いノンレム睡眠時 に体温が下がりきらないので、睡眠の質が悪くなってしまいます。

また、就寝直前にお白湯を飲むと、布団に入ってから尿意を覚えることがあります。

そうなると睡眠中に目が覚め て、睡眠の質が低下してしまうので、お白湯を飲んでから30分以内に用を足し、床に就くようにするといいでしょう。

お白湯の他に、ココアも自律神経を整えてくれる効果があります

ココアに含まれる「テオブロミン」という成分は自律神経を整え、心身をリラックスした状態にする働きがあります。

また、ココアには糖質が含まれているため、適度な量を摂取することで良眠とともに、疲労回復効果を得ることができます。

自律神経が整うと、寝付きが良くなったり、眠りが深くなる効果があります。

さらに、テオブロミンには幸せホルモンと呼ばれるセロトニンに作用する働きがあるため、リラックス効果やストレス解消にも役立ちます。

 

カフェインは眠る4時間前までに

興奮作用があるカフェインは、成人で1~2時間、高齢者では4~5時間以上、体内に残るとされています。

カフェインに弱い体質の人は、 夕食後に飲むものをノンカフェインの麦茶やルイボスティー、ハーブティーにすると良いでしょう。

チョコレートや栄養ドリンクの一部にはカフェインが含まれているので、睡眠の質を高めるためには摂取する時間も意識しましょう。

 

昼寝の前にカフェインを摂る

カフェインの興奮作用は、身体に吸収されてから約30分経つと発揮されます。

そのため昼寝の前にカフェインを摂っておくとスッキリ目覚め、起きた後のけだるい感じも解消されやすくなります。昼寝の時間が長くなると、夜に睡眠の質が低下する場合もありますので、昼寝は15分~30分程度がオススメです。

 

睡眠前のアルコール

アルコールは、脳の覚醒中枢を麻痺させることで、催眠作用を発揮します。

個人差はありますが、 日本酒1合、ビール (500mL)1缶、ワインはグラス2杯までが程よく、少量のアルコールなら、寝つきがよくなり眠りも深くなりますが、途中で目覚めやすくもなりますので、ほどほどがよいでしょう。

 

睡眠の質を上げる食品

睡眠の質を上げるには、脳や神経を落ち着かせてあげることが大切です。リラックス作用のある成分を多く含む食品を食べることで、頭と気持ちを落ち着かせより深い眠りをとることができます。

 

トリプトファン

トリプトファンは睡眠の質向上のために、もっとも重要な栄養素といっても過言ではありません。

なぜなら、睡眠の質向上の鍵を握っているといわれているセロトニンや、メラトニンを合成するもとになるからです。

セロトニンは脳内で働く神経伝達物質の一種で、精神や感情の働きを落ち着ける・和らげる効果があり、脳をリラックスさせる「睡眠ホルモン」です。

また、メラトニンはホルモンの一種で、覚醒と睡眠を切り替える作用があります

このメラトニンもまた、トリプトファンから体内で合成されます。

トリプトファンを多く含む食材には、魚介類・鶏肉・卵・大豆製品(豆腐・納豆など)・ゴマなどがあります。

体内では生産できないため、しっかり食事から摂取することが重要な必須アミノ酸の一種です。

これらを使った食事をとることでセロトニンが生成され、睡眠を促し睡眠の質をあげることが期待できます。

 

グリシン

グリシンは脳をクールダウンし、体温を下げる作用があります。

身体の末端部分の血行量を増やして、内臓部分の熱量を下げる働きがあります。

体温が下がることで眠りに入りやすくなるので、睡眠の質を高めてくれます。

グリシンは肉類・魚介類に含まれる、アミノ酸の一種で、赤血球や肝臓などに重要な役割を担っています。牛スジや鶏の軟骨、豚足、カジキマグロやエビ・ホタテなどに多く含まれています。

またグリシンを合成するセリンも効果的で、牛乳、こうや豆腐、海苔を食べるとよいでしょう。

 

マグネシウム

マグネシウムは必須ミネラルの1つで、エネルギーの生成やタンパク質の合成、神経・筋肉のコントロール、心機能や血圧の調整などの作用があります。

神経などのコントロールの役割もあるため、高ぶる気持ちを鎮め、安定した精神状態を保つ効果があります。

特にナッツ類、ひじき、昆布、わかめなどに含まれます。

マグネシウムの不足もまた、睡眠障害が起こってしまう原因の一つとなっています。

マグネシウムは、ビタミンとともにセロトニンを作る過程に関わっており、メラトニンの生成にも欠かせません。

 

ビタミンB1

ビタミンB1は、神経を沈静化しイライラや不安などのストレスにも効果的で安眠に役立つビタミンです。

また疲労回復効果もあるので、安眠と睡眠中の回復を促してくれます。

特に海苔に多く含まれているので、朝食のおかずやサラダや酢の物などにはたっぷりと刻み海苔を使うのもオススメです。

 

睡眠の質を上げるには栄養素もとても大切になります。

普段のおやつや料理に取り入れて、十分に栄養素を摂取しましょう!

 

 

鮭のかちん揚げ ●1人分:321kcal

鮭には糖質や脂質の代謝に欠かせないビタミンB群が多く含まれます。糖質源のおもちとの組み合わせは、代謝の効率をよくして、エネルギーを生み出す組み合わせです。

 

《材料》2人分

角もち      2個(100g)

生鮭(上身)   2切れ(150g)

塩        小さじ1/6

青じそ     6枚

片栗粉     適量

ピーマン    1個

揚げ油     適量

 

【天つゆ】

だし汁    大さじ2

しょうゆ  大さじ1/2

みりん   大さじ1/2

 

① もちは、縦3等分に切って青じそで1本ずつ巻きます。

②生鮭は皮と残っている小骨を取り除き、1切れを3等分の薄切りにして塩をふります。 (切りにくい場合は、冷凍庫に入れて少し凍った状態にして切ると良いでしょう。)

③ピーマンは乱切りにします。

④①を芯にして生鮭を巻きつけ、つまようじで留めて片栗粉を薄くまぶします。

全部で6個作ります。

⑤天つゆの調味料を鍋に合わせ、一度沸騰させて器に盛ります。

⑥170°Cに熱した揚げ油で④を入れ、返しながら2~3分かけて揚げます。

ピーマンはサッと素揚げにします。

⑦⑥を皿に盛り、天つゆを添えて出来上がり。

 

ワンポイントアドバイス ★

かちんはもちのことです。鮭と青じそとおもちのおいしい組み合わせ!

生鮭のかわりに甘塩鮭を使っても良いでしょう。

その場合は、天つゆなしで、レモン汁を絞って食べるのがオススメです。

冷めてしまうとおもちがかたくなるので、温かいうちに食べましょう。

 

 

 

以上、『ほほえみ整体院健康だより』2022年1月号でした。

 

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