名古屋市の南区の整体、腰痛や骨盤矯正で人気のほほえみ整体院の健康情報!

2020/10/11 ブログ
名古屋市の南区の整体、腰痛や骨盤矯正で人気の「ほほえみ整体院」の健康情報! 『健康だより2020年10月号(寒暖差疲労)』

名古屋市の南区の整体で肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院です。

腰痛!ひざ痛!肩こり!頭痛!・・・・・痛みでお悩みのあなたへ

次のつ全てにあてはまりませんか?
・同じ姿勢で長時間座っていると立ち上がる時に腰が伸びない…
・病院で検査しても「様子を見ましょう」とシップと飲み薬だけ出された…
・けん引、電気治療を繰り返しやっているが少しも良くならない…
・病院、接骨院、マッサージと3院以上通ってみたがなかなか改善しない…
・治療を受けた後はしばらく良いがすぐに元に戻ってしまう…
・この辛さを放っておくとどうなるのか?…とても不安だ…

その悩みを解決するきっかけを提供できることをお約束します。

ほほえみ整体院では、肩こり、腰痛の施術でも成果を上げ患者様に喜んでいただいております。

ほほえみ整体院では、根本改善のための施術を行い、人間が本来持っている自然治癒力の働きを十分に発揮できる環境を作り、一時的に痛みを抑えるのではなく、痛みを繰り返さない、肩こりや腰痛を繰り返さない提案していきます。この自然治癒力の働く環境さえつくることができれば、肩こりや腰痛は改善します。逆に、この環境が整わなければ長年悩み続けた腰痛はよくなりません。

そこで重要になるのが骨盤の働きです。骨盤は身体の動きに重要な働きをしていていわゆる身体の要になってくるところなので骨盤の歪みを整え安定した働きができるようにすることが必要です。

骨盤の歪みを整えるために骨盤の矯正を行い、骨盤周囲の硬くなった筋肉をほぐし、肩こりや腰痛の原因となる深い部分の硬くなった筋肉をほぐしていくことで肩こりや腰痛を改善していきます。

また、肩こりや腰痛は特に日常生活での身体の使い方、生活習慣が大きく影響しているので、その間違った生活習慣の改善を行っていきます。

もし、あなたが肩こりや慢性腰痛を解消して家事や仕事をがんばりたい、好きな趣味を楽しみたいと本気で思っている方は、ぜひ当院の整体をお試しください。

ほほえみ整体院では、ただいま、初回お試しキャンぺーンを実施しております。

ホームページ・ブログを見てご予約くださった方だけの特典!!

「肩こりや腰痛などの慢性の痛み不調を根本改善!!」

 

通常14,000円(税別)→ 初回お試し価格 7,000(税別)

ご予約方法は、ホームページから メール、LINE公式アカウント、

お電話(052-829-0600)でお願い致します。

お電話の場合は「はい、ほほえみ整体院です。」とでますので、

ホームページを見て予約をしたいのですがとおっしゃってください。

※不調の改善には自信はありますが、「整体は初めてだし自分に合うかわからない…」という方もいらっしゃいます。

 

施術が本当に自分にあうか分からない…

そもそもこういう施術院は行くのがこわい…

いきなり、「ここに通ってみよう」と判断するのも「任せてみよう」と決断することも難しいと思います。

 

そこで当院では、「できるだけ気軽に試していただきたい!」という想いを込めて初回限定のキャンペーンとして1回 14,000円(税別)で施術を試していただこうと思いました。これでしたら、あなたにあった施術かどうか、費用の負担を気にせず試せると思いますのでお気軽にご相談ください。


さて話は変わりますが、ほほえみ整体院では毎月健康に関するプチ情報をお届けしております。

その内容をブログでもご紹介したいと思います。

 

 

ほほえみ整体院健康だより 

                                              2020年 10月号(寒暖差疲労)

 

こんにちは!これからの季節は、寒暖差が大きくなる時期です。

皆さんは、「寒暖差疲労」を知っていますか?大きな寒暖差は身体にとってストレスとなり、様々な不調が現れることがあります。

今回は寒暖差がもたらす身体への影響についてお伝えします。

 

寒暖差疲労

 

寒暖差疲労とは

室内外や前日の気温、日内変動などで気温差が5~7°C以上あると自律神経の働きに負担がかかり、身体に不調が現れることがあります。暑いところでは発汗をして熱を逃がし、寒いところでは体を震わせて熱を作るなど、外環境の変化により体温を調節する働きをもつ自律神経ですが、このエネルギー消費が大きいと疲労が蓄積した状態になります。

身体が温度差に適切に対応できるときには問題ないのですが、身体が対応出来なくなると寒暖差疲労となり、様々な症状が現れます。

寒暖差疲労になると、首や肩こり、頭痛、めまい、アレルギー症状、冷え症、全身倦怠感や疲労感、食欲不振や胃腸の不調、イライラ、不安などの症状が現れます。

季節の変わり目に体調不良を起こしやすい人も、この寒暖差疲労が原因の一つにあげられます。

寒暖差が引き起こす不調として寒暖差アレルギーと呼ばれる症状があります。鼻水、くしゃみ、鼻詰まりなど、風邪や花粉症とよく似た症状ですが、実際にはウイルス感染やアレルギー反応はなく気温差が刺激となり、鼻の粘膜の血管が広がり粘膜が腫れることで引き起こされると考えられています。

正式には血管運動性鼻炎と言われており、風邪やアレルギー性鼻炎とは違う原因や症状の特徴があります。・

テーブル

自動的に生成された説明

寒暖差アレルギーも自律神経のバランスが関与していると考えられています。

鼻の粘膜の血管を調節する自律神経は、気温差が激しいとうまく調節ができず鼻炎などの症状が現れやすくなります。また、空気が乾燥すると悪化する特徴があります。

グラフィカル ユーザー インターフェイス, テキスト

自動的に生成された説明

 

寒暖差対策

 

①3つの首を温める

首、手首、足首の3つの首を温めることで血液を全身に効率よく巡らせることができます。

首は外気にさらされて冷えることが多いため、スカーフやマフラーなどで冷えないよう対策をしましょう。

首が冷えてしまうと自律神経にも影響があり、血液の巡りが悪くなり全身が冷えてしまいます。

冷えを感じる時は、蒸しタオルなどを利用して首の後ろを温めると効果的です。蒸しタオルなどの蒸気温熱は、乾いた熱と比べると身体に熱を伝えやすいため身体を広く深く温めることができます。

手足は、手袋や靴下などでしっかりガードしましょう。足首だけをカバーするレッグウォー マーもオススメです。血流を滞らせないよう締め付けすぎない物を選びましょう。

手足や首は太い血管が通っているため温めることで血流が促進されます。

 

②軽い運動

ストレッチや散歩などの軽めの運動は、血液の巡りが良くなるため寒暖差疲労の改善に繋がります。

日頃、エレベーターを使うところを階段を使ってみたり、歩く習慣をつけたりするだけでも軽めの運動になります。

体力がないと気温や気圧などの変化に対応しづらいため、軽い運動から始めて体カアップを心がけてみましょう。

 

③湯船に浸かる

身体を温めるのに最も効率的なのが入浴です。

38~40度の少しぬるめのお湯に10分程度浸かることをオススメします。

ぬるめのお湯は副交感神経を優位にするため疲労回復に繋がります。

また、炭酸の入浴剤を入れることで末梢血管を拡張させ血流がさらに良くなります。

 

④内臓を冷やさない

冷たい食べ物は内臓を冷やし消化管の血管が収縮して血流が減り、食べ物を消化しにくくなります。

内臓が冷えると、お腹を温めようとエネルギーを使うので身体が疲れたりだるさを感じたりしやすくなります。

発酵食品は、腸内環境や血流の改善を促し、身体を温める働きがあるといわれています。

お酒を飲むときは、日本酒、赤ワイン、紹興酒、 ブランデー等の身体を温める作用があるものを選ぶのも良い方法です。ただし、 飲み過ぎには注意してください。

身体を温める作用のある食材は、概ね次の3つの 特徴があります。

土の中で育つもの

寒い地域や季節に採れるもの

黒や暖色系の色をしているもの

ロゴ, 会社名

自動的に生成された説明

季節の変わり目以外にもエアコンなどの影響で一年中、寒暖差疲労は起こりうる状況です。

寒暖差疲労を防ぐためには、身体に感じる温度差をできるだけ小さくすることが大切になります。

温度を調節しやすいように重ね着をしたり、温かい飲み物を選んだり、身体が冷えないように心がけていきましょう。

 

 

さばと玉ねぎの甘酢炒め ●1人:646kcal

玉ねぎの血液サラサラ効果とサバの血合いの部分に多く含まれる不飽和脂肪酸のEPAには血を固まりにくくして血管を丈夫にし、血栓ができるのを防ぐ働きがあるため動脈硬化や心臓病など生活習慣病の予防に効果が期待できます。

また、DHAも含んでおり脳の働きを活発にして記憶力や集中力を高める働きがあります。

 

《材料》2人分

サバ          1/2尾

塩          少々

片栗粉       適量

玉ねぎ        小1個

ニンジン      1/2本

ピーマン      2個 

 

【A】

・酢                大さじ3

・しょうゆ        大さじ3

・砂糖          大さじ3

・トマトケチャップ  大さじ2

・酒           大さじ2

・みりん         大さじ1

・水           大さじ4

・片栗粉        大さじ1

・サラダ油       適量

 

①サバをひと口サイズに切り、軽く塩を当てて5分ほど置いておきます。

水分が出てくるので軽くふき取り、片栗粉をまぶします。

②玉ねぎはくし形切りに、ニンジンとピーマンは乱切りにします。

③耐熱容器にニンジンを入れてラップをし、電子レンジ(600w)で1分加熱します。

さらに玉ねぎとピーマンを加えてラップをし、2分加熱して野菜に軽く火を通しておきます。

④フライパンに薄く油をひき、①のサバを表裏がカリッとするまで揚げ焼きします。揚げ焼きが済んだらサバを取り出して油を切っておきます。

⑤フライパンをキレイにして【A】の調味料を加えてよく混ぜてから火にかけます。

⑥ヘラで混ぜながら加熱し、沸いてとろみが付いてきたらサバと野菜を加えてサッと混ぜ合わせて出来上がり。

 

 

ワンポイントアドバイス★

塩サバの切り身でも美味しく出来上がります。

塩サバの場合は、塩ふりも拭き取りもいらず、そのまま片栗粉をまぶして調理できます。

生のサバよりも塩味は強いですが、手軽にできてオススメです。

あんをなめらかに素早く仕上げるには、調味料を加熱前に泡立て器でしっかり混ぜておくことで時短でき、ダマになるのを防げます。

 

以上、『ほほえみ整体院健康だより』2020年10月号でした。

 

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