名古屋市の南区の整体、腰痛や骨盤矯正で人気のほほえみ整体院の健康情報!

2020/04/02 ブログ
『健康だより2020年4月号(春のスキンケア)』

名古屋市の南区の整体で肩こり、腰痛専門、骨盤矯正で人気のほほえみ整体院です。

腰痛!ひざ痛!肩こり!頭痛!・・・・・痛みでお悩みのあなたへ

次のつ全てにあてはまりませんか?
・同じ姿勢で長時間座っていると立ち上がる時に腰が伸びない…
・病院で検査しても「様子を見ましょう」とシップと飲み薬だけ出された…
・けん引、電気治療を繰り返しやっているが少しも良くならない…
・病院、接骨院、マッサージと3院以上通ってみたがなかなか改善しない…
・治療を受けた後はしばらく良いがすぐに元に戻ってしまう…
・この辛さを放っておくとどうなるのか?…とても不安だ…

その悩みを解決するきっかけを提供できることをお約束します。

ほほえみ整体院では、肩こり、腰痛の施術でも成果を上げ患者様に喜んでいただいております。

ほほえみ整体院では、根本改善のための施術を行い、人間が本来持っている自然治癒力の働きを十分に発揮できる環境を作り、一時的に痛みを抑えるのではなく、痛みを繰り返さない、肩こりや腰痛を繰り返さない提案していきます。この自然治癒力の働く環境さえつくることができれば、肩こりや腰痛は改善します。逆に、この環境が整わなければ長年悩み続けた腰痛はよくなりません。

そこで重要になるのが骨盤の働きです。骨盤は身体の動きに重要な働きをしていていわゆる身体の要になってくるところなので骨盤の歪みを整え安定した働きができるようにすることが必要です。

骨盤の歪みを整えるために骨盤の矯正を行い、骨盤周囲の硬くなった筋肉をほぐし、肩こりや腰痛の原因となる深い部分の硬くなった筋肉をほぐしていくことで肩こりや腰痛を改善していきます。

また、肩こりや腰痛は特に日常生活での身体の使い方、生活習慣が大きく影響しているので、その間違った生活習慣の改善を行っていきます。

もし、あなたが肩こりや慢性腰痛を解消して家事や仕事をがんばりたい、好きな趣味を楽しみたいと本気で思っている方は、ぜひ当院の整体をお試しください。

ほほえみ整体院では、ただいま、初回お試しキャンぺーンを実施しております。

ホームページ・ブログを見てご予約くださった方だけの特典!!

「肩こりや腰痛などの慢性の痛み不調を根本改善!!」

 

通常7000円(税別)→ 初回お試し価格 3500(税別)

ご予約方法は、ホームページから メール、LINE公式アカウント、

お電話(052-829-0600)でお願い致します。

お電話の場合は「はい、ほほえみ整体院です。」とでますので、

ホームページを見て予約をしたいのですがとおっしゃってください。

※不調の改善には自信はありますが、「整体は初めてだし自分に合うかわからない…」という方もいらっしゃいます。

 

施術が本当に自分にあうか分からない…

そもそもこういう施術院は行くのがこわい…

いきなり、「ここに通ってみよう」と判断するのも「任せてみよう」と決断することも難しいと思います。

 

そこで当院では、「できるだけ気軽に試していただきたい!」という想いを込めて初回限定のキャンペーンとして1回 3,500円(税別)で施術を試していただこうと思いました。これでしたら、あなたにあった施術かどうか、費用の負担を気にせず試せると思いますのでお気軽にご相談ください。


さて話は変わりますが、ほほえみ整体院では毎月健康に関するプチ情報をお届けしております。

その内容をブログでもご紹介したいと思います。

 

 

ほほえみ整体院健康だより2020年4月

 

こんにちは! 春になり温かくなってきましたね。

季節の変わり目はゆらぎの時期です。

移りゆく季節の変化に反応して、身体も適応するために変化をしていきます。 今回は春に多くなる肌トラブルについてお伝えします!

春のスキンケア

春は寒暖差や花粉、春風によって運ばれてくるチリやホコリなどの大気汚 染物質や環境の変化などの影響で、肌が敏感になりやすい時期です。 特に春は、「花粉」「紫外線」「ストレス」が大きく影響します。

花粉

花粉は鼻水や目 のかゆみだけで なく、肌荒れの 原因となります。 春も冬と同じくらい肌が乾燥しや すい時期なため、肌のバリア機能 が弱まりデリケートな状態です。そこに花粉が付着するアレルギー反応が炎症となって現れかゆみや湿疹等の症状を起 こします。

 

紫外線

4月~5月あたりから紫外線が急激に高く なります。そのため春先はわずかな日差しでも肌が炎症を起こしやすくなります。肌は紫外線に弱く、 ダメージを受けやすいため、シワや シミ、皮フがたるむ、皮フが硬くなるなど肌トラブルの原因になります。 また、紫外線により何度も肌のDNAを傷つけ刺激されると肌の修復がうまくいかず皮フがんを起こす要因の一つにもなります。

 

ストレス

春は就職や異動、引越しなど、環境が大きくて変化することが多い時期です。環境の変化だけでも、無意識のうちにストレスを受けていることもあり、ストレスや不眠は肌の新陳代謝の低下、バリア機能の低下の原因となり肌荒れにつながります。

 

 

 

季節性敏感肌とは…?

特に季節の変わり目など、ある特定の時期に肌荒れをしやすいことを季節性敏感肌といいます。特定の時期にだけ出現する花粉などが肌について炎症を起こし、肌に赤みが出たり、いつも使っているスキンケア用品が合わなくなったりし、敏感肌特有の肌症状があらわれます。

花粉症

☆目の周りや頬がカサつく

特定の時期になると肌荒れが出やすい

紫外線に弱い

ストレスを感じている

☆睡眠不足になりがち

☆頻繁に外出する

など、当てはまる項目が多いほど季節性敏感肌の可能性が高いので、敏感肌用のスキンケアや生活習慣の見直しが重要となります。

 

冬が過ぎ、気温が高くなると保湿ケアを冬より軽くしたり、冬より保湿ケアの意識が薄れてしまっている方は注意が必要です! 春(3月~5月)の平均温度は冬よりも低く、加えて最小湿度についても冬より低いデータが示されています。特に赤ちゃんや高齢者の方、乾燥肌の方は肌がデリケートなため保湿ケアはとても大事になります。

肌が乾燥すると、

①乾燥により、皮フの一番外側の表皮のバリア機能が低下する

②バリア機能の低下により、異物(アレルゲン)が入り炎症が起こる

③肌が痒くなる。

④肌が痒くて掻いてしまい、湿疹ができてさらに痒くなる

このような状態に陥りやすくなります。肌の乾燥は、アレルギー反応やストレスと同じように、アトピー性皮フ炎の症状である皮フの赤みを引き起こす原因の一つになります。

 

 

春の敏感肌対策のスキンケアのポイント

春もしっかり保湿

冬は外気が冷たく空気が乾燥しているので、意識して保湿をしっかりされている方が多いと思いますが、春になり気温が高くなっていても、肌はまだ完全に春にシフトされていませんので、冬の時と変わらずしっかり保湿して肌を保護することを心がけましょう。 肌が乾燥すると刺激を受けやすく なり、少しの刺激にも過敏になります。肌がデリケートになっているので、優しく丁寧に力を入れず 保湿液をつけて、フェイスラインまでしっかり保湿をしましょう。空気が乾燥しやすい春は、日中も保湿を欠かさないでおくことが大切です。保湿液でしっかりと肌 に水分を与えた後にクリームを塗布することで、保湿力を維持し肌も保護できるため花粉などによる肌のかゆみ等のトラブルを避ける秘訣になります。

 

紫外線対策

紫外線は、UVBUVA の2種類あります。全紫外線の約10%は UVB が占めており、エネルギーがとても強く肌の表面に作用し、 肌が赤くなったり黒くなる原因となります。 UVA は、残りの約90%を占めるもので、エネルギー はさほど強くありませんが、肌の奥まで到達すると考えられており、肌の弾力やハリのもとになる細胞組織にダメージを与え、メラニン色素を増やしシミの原因となります。 特に、4月・5月はUVA が多くなりその量 は真夏と変わらないほど強くなります。 春になると肌トラブルが多く、赤みやかゆみが出る人は花粉だけでなく紫外線によるダメージ も多いのです。

UVB ⊶ SPF50

UVA  PA++++

日焼け止めに表記されている、SPFはUVBに対する防御力の数値で、PA はUVAを防ぐレベルを + で表しています。 春はUVAを防ぐ PAのレベルに注目して紫外線対策をしましょう。 長時間外出する際は、PA+++ くらいの日焼け止めが望ましく、外出時間が短い時や普段使いの際は PA++ くらいにし、 SPF 値は 15~30くらいで十分と言わ れています。また、紫外線ケアの強い味方のビタミンCを積極的に摂ることも心がけてみてください。 春先は、三寒四温(さんかんしおん)の時期で、寒い日が三日間、温かい日が 四日間続き、また寒くなるというゆらぎの時期ですので、肌のバリア機能をしっかり高めて暑い夏に備えていきましょう。

 

 

ほうれん草パンケーキと

レモンクリーム

皿, テーブル, 食品, コーヒー が含まれている画像

自動的に生成された説明

ほうれん草には、ビタミ ンやミネラルが豊富に含まれており血行やお肌の調子を良くし、疲れやすい、貧血、鉄分不足にも効果的です。ビタミン C は鉄分の吸収率を上げますが、加熱により壊れやすいので、生レモンの絞り汁をたっぷり加えて効果を高めましょう。

《材料》4人分

ほうれん草          1袋

プレーンヨーグルト    100g

卵黄卵白          2個分

砂糖              30g

サラダ油           20g

強力粉            50g

ベーキングパウダー 小さじ1

塩           ひとつまみ

レモン汁         小さじ1

レモンクリーム

プレーンヨーグルト   200g

砂糖           大さじ3

レモン汁     大さじ1・1/2

レモン輪切り        適量

 

 

下準備

ザルにキッチンペーパーを敷き、レモンクリーム用のヨーグルト(200g)をのせて冷蔵庫にひと晩おいて水を切っておきます。ヨーグルトが半量(100g)ぐらいになるのが目安です。ギリシャヨーグルトタイプのものは水切り不要で代用してもOKです。

 

ほうれん草は茹でて冷水に取り、よく絞ってから、ヨーグル ト(100g)と一緒にミキサーにかけてなめらかにします。

卵黄、砂糖、サラダ油を1に加えて、さらになめらかになるまでミキサーにかけます。

②をボウルに移し、ふるった強力粉とベーキングパウダーを加えてヘラでサックリと混ぜ合わせます。

卵白、塩、レモン汁を別のボウルに入れて泡立て器で、角がしっかり立つまでメレンゲを泡立てます。

③のボウルに④のメレンゲを加えてサックリ合わせます。

水切りしたヨーグルトに、砂糖とレモン汁を合わせ、泡立て器でよく混ぜてレモンクリームにします。

フライパンに油(分量外)をひいて、⑤の生地を入れてふたをして弱火で1分半、高さを付けるためにさらに生地をひとすくいのせてふたをして2分、裏返して2分焼きます。

パンケーキを皿に盛り付け、レモンクリームをのせ、レモンを飾り付けて出来上がりです。

 

ワンポイントアドバイス★

ふわふわパンケーキのレシピですが、ほうれん草を加え ると生地が重くなって沈みやすいので、生地を2回に分けて重ね入れて焼くことで高さを出します。生地をぽたっと落とすように入れると、きれいな丸になります。

クリームはレモンの代わりに柚子を使うと香りがよくおすすめです。

 

 

 

 

以上、『ほほえみ整体院健康だより』2020年4月号でした。

 

 

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